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ラブ・ライナー リキッドの口コミ評判!1年使ったメリット・デメリットを徹底レビュー

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ラブ・ライナー リキッドを実際一年近くリピートして使った口コミ・効果・メリット・デメリットを、実際の感想を交えて徹底レビューします。

ラブ・ライナー リキッドは、筆の硬さやアイラインの描きやすさをとても気に入っています。

 

ラブ・ライナー リキッドを購入したワケ

私は奥二重で、今まであまりアイライナーを使ってアイラインを描くことはありませんでした。

アイシャドウで奥二重の二重部分に濃い色を塗っていました。

奥二重なのでアイラインを描く必要性をあまり感じてなかったというのもありました。

けれど、コスメ売場に勤務していた友人に奥二重でもアイラインを描くのと描かないのでは全然違うと教えてもらいました。

そこで友人が描きやすいと言うアイライナーを借りてみたのですが、どうしてもうまく描けません。

全く慣れていないから、ということもあったかもしれません。

そのため、初心者でも描きやすいアイライナーについて友人に尋ねました。

そこでいくつか商品名を挙げてくれたので、実際にドラッグストアに見に行きました。

サンプルを使い、手の甲にまっすぐなラインを描くことを試したのですが、このラブ・ライナー リキッドがものすごく綺麗にまっすぐなラインを描くことが出来ました。

同時にラインを描くときの強さや弱さも試し、太い線と細い線も描いてみましたが、太い線も細い線もとても描きやすかったです。

そしてこのラブ・ライナー リキッド、その中のリッチブラックを購入したのです。

 

ラブ・ライナー リキッドの口コミ・使い心地

レブロン ラブ・ライナーの口コミ評判

ラブ・ライナー リキッドは「失敗しない」という触れ込みでした。

手の甲にはうまく描けたものの、やっぱりアイラインとして失敗せずに描けるかどうかは不安でした。

「アイラインとして失敗しないか」がアイライン初心者としてはドキドキもの。

ぶっつけ本番で描いても奥二重ならあまり目立たないということもあり、一回目から本番にしました。

手に汗を握るほど緊張するとは思いませんでしたが、目立ちにくいところから描いていきました。

目を開けていれば見えない場所があるのでそこで描くときの筆圧の感じを掴んで描いていくのです。

そうしてスーッと眉尻の方へ流していきました。

不器用といわれることが多く、美術的センスもない私ですが、初めてにしてはかなりうまく描けたと思います。

自画自賛だとしても「これはいい!」と思いましたし、確かにアイラインを描くのと描かないのでは奥二重でも違うものだなと思いました。

 

ラブ・ライナー リキッドのメリット

レブロン ラブ・ライナーの口コミ評判

色の種類が豊富

色は全部で三色あります。

リッチブラック、ダークブラウン、ノーブルブラウンです。

実はこちらは生産は終了しているのですが、まだ販売されています。

また、ラブ・ライナー リキッドはリニューアルされ、バリエーションが5色になりました!

現在はトゥルーブラック、ダークブラウン、ベイビーブラウン、バーガンディブラウン、グレージュブラウンです。

私はリッチブラックをいくつか買いだめしていたので、今でも旧バージョンを利用していますが、新バージョンはますます描きやすくなったと聞きますので、このままラブ・ライナー リキッドを使い続けたいです。

 

筆の硬さが絶妙

柔らかすぎてアイラインがよれてしまうということがありません。

同時に硬すぎでアイラインが歪んでしまうこともありません。

本当に絶妙な筆の硬さをしていて、描く時の力加減もしやすいのです。

 

ペンよりも描きやすい

ラブ・ライナー リキッドを購入するときに、描きやすいと聞いていたいくつかのペンシルタイプのものも試しました。

しかし、芯が硬すぎたり、柔らかすぎたり、硬さがちょうどよくても芯を出しすぎたり、思うような濃さで描けないということがありました。

リキッドタイプだと筆先の硬さや長さ、濃さが決まっているので、その調節をあまりしなくていいのも便利ですね。

 

ラブ・ライナー リキッドのデメリット

ラブ・ライナー リキッドはプチプラに分類されることが多いようですが、税抜1600円でちょっと高いかなぁ…と思ってしまいます。

もちろんお値段以上の働きをしてくれるのでこのくらいの価格が妥当なのかもしれないのですが、もうちょっとお安かったら、他の色も購入して気分や服装で変えるということもやりやすいのになぁと思います。

 

ラブ・ライナー リキッドをオススメしたい人

アイラインを普段描いていない人にはぜひ使ってみてほしいです。

アイラインを描くのと描かないのでは印象が全く違いますし、アイライナーを使い慣れていなくてもラブ・ライナー リキッドならとても描きやすいです。

アイラインを描くのが苦手な方も「あぁ、また失敗した!」というイライラが軽減されると思います。

私はラブ・ライナー リキッド リッチブラックを使うようになってから、コスメ売場の友人に目元を褒められるようになりました。

苦手意識がある方も、必要がないと思っている方も、ぜひこのラブ・ライナー リキッドを使ってみてください。

使いやすさとキレイに出るラインにきっとまんぞくすると思います。

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